Kindleで多読する5つのメリット

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多読大好き。読書大好き。

読書をすると
ストレスが68%も低下するとか。

散歩や音楽を聴くことよりも
ずっとストレス解消に効くそうです。

とにかくたくさん読みたい私は

kindle以外では
読書をしなくなりました。

kindleで本を読むと快適すぎて
紙本に戻れなくなります。

メリット1 収納場所をとらない


kindleを持っていなかったときは
もちろん紙本ですが

収納場所が悩みのタネ。


つまらなかったら読むのをやめる
のが多読のルールなのですが、
紙本だとドンドンたまってしまうので

そんなに簡単にはやめられません。

結果、つまらない本をイヤイヤ読むはめになって
せっかくの楽しい時間が台無し。

kindleにしたらどんなに本を買っても
本体1台でスッキリ。

Kindleの容量にも限界はあって
漫画はかなりの容量を使ってしまいます。

でも私は活字だけの本しか読まないので
大量に本を保存しておけます。

8GBで1,000冊。

どうしても紙本で
取っておきたいものだけ残して
引っ越しのたびに
たくさんの紙本を手放しまして。

残ったのが
この本たち。

ごちゃごちゃしてますね。

整理しないと。。

こちらの記事のとおり
ORTは紙本が良いので
残しています。

ORT 紙の本とデジタル版どっちがおすすめ?

kindleの中を見てみたら
ペーパーバックが270冊。

わが家に本270冊を収納するのは
とても無理です。

メリット2 本が痛まない

紙本は痛むんですよね。

特にペーパーバックは劣化する紙質なので
すぐに茶色くなります。

表紙も数年でぼろぼろ。

あと、私がとても気になるのが
この背表紙に入る線!

こうなるのが嫌で
なるべくページを細く開けて、
気をつけながら読んだりしていますが。

でも真ん中くらいまで読むと
あれだけ気をつけていたのに折れ線が!
こんなこだわりわたしだけ?

kindleは、痛まない汚れない折れないので
余計なことを気にせず読書に集中できます。

メリット3 セールが多い

和書は読まないのでわからないのですが。

洋書のkindle は
セールが多い。

それも100円〜400円と、
本当にいいの?な値段まで下がることも。

洋書だと読むスピードが遅いので、
一冊読むのにで2〜4週間。

超コスパな趣味です。

kindleのセール品を紹介してくれるブログを
ほぼ毎日チェックしています。

このブログについて | Mandarin Note
(ブログについて) 中国語・英語・韓国語を中心とする多言語学習帖。 バレットジャーナルを中心とした手帳術に加え

amazonで日本語レビューがあると参考にして
ラブコメや日常系の小説だと
ついつい買ってしまう。

だって安いんですもの。

読む本がなくて困ることはありません。

読みたい本がたまるたまる・・

メリット4 読む場所を選ばない

読む場所を選ばない。

紙本だって選びませんよ?

でも紙本だと大きくて
片手で持てない本もありますよね。

また、薄さでいったら
kindleより薄い本はほとんどない。

電車のなかでも読みやすいです。

あと、私は寝転がって読むことが多いです。

こんな楽ちんなカッコウで↓
タブレットスタンドで肩こりしない!You Tubeも快適に観れる!

紙本と違って
ページをめくるのも
指一本でらくらく。

メリット5 すぐ買ってすぐ読める

本屋さんに行くのも楽しいですよね。

どんな本があるか
眺めているだけでも。

kindleではその楽しみはないのですが。

その代わり欲しいなと思ったら
そくポチっとして
すぐ読み始められます。

便利すぎ。


kindleはアプリもあるので
kindle端末機がなくても読むことができます。

携帯で読むと
目が疲れるんですよね。

kindle端末だと優しい色の
画面なので
紙本とかわらない感じで読書ができます。

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