キャンプのおすすめ ただし軟弱

ワーママの優れもの

わが家はキャンプ年に2〜3回行ってました。

いまは子供達が大きいので、
年1回行くか行かないか。

みんなキャンプ好きです。

軟弱キャンプですけどね。

キャンプは焼肉

わが家のキャンプメシは
焼肉!

焚き火で作った炭火で焼く
お肉は美味しい〜!

フライパンで焼くお肉とは
全然次元が違いますね。

あとは焼肉のたれを用意するだけ。

野菜は
長ネギ、しいたけ、くらいかな。

サンチュを買っておくことも。

お肉ばっかり・・など気にしません。

みんなが小さい頃は白米をなんとか
炊いていましたが
今ではコテージについている
電子レンジでチンしています。

さとうのごはん、美味しいですよね。

今では
子どもたちが
炭火の様子
肉奉行
食材の準備

などするので
私はビールを飲んで
ゆっくりできます。

あまり動かないので
片付けくらいはボチボチするかな。

朝は寝ているので食べないか
朝昼兼でカップラーメンが定番。

夫もがんばるタイプではなので
こんなのでいいんです。

お外で食べると
なんでも美味しいので
簡単すぎるものばかりで済ませます。

キャンプは釣り

子どもたちが小さいころは
釣りもよくやりました。

小さいといっても
上は小学生高学年くらいだったので

釣った川魚は子どもたちで
さばいてくれます。

釣りは
入れ食いの釣り堀。
みんな釣りが好きで
キャンプ場の近くにある
釣り堀には毎回行きました。

今ではもう釣りはしません。

せっかくきたのだから、
という名目での観光もしません。

人混みが苦手なので
道の駅なども寄りません。

キャンプ場に直行、家に直帰。

やりたいことだけに研ぎ澄まされて?きて
ますますラクなキャンプです。

キャンプは焚き火

子どもたちの一番のたのしみは
焚き火です。

とにかく燃やすのが
好きですよね。

焚き火は着火させて
薪に火を安定させるのが
大変なのですが、

これがあればあっという間に
火がつきます。

焚き火がしたくて
キャンプにくるので

売店で売っている薪をたくさん買って

薪はジャンジャン好きなだけ
のべてます。

ひたすら火のお世話。

焚き火だけは
キャンプでないと
体験できないですよね。

でもこれが苦手

でもどうしても苦手なものがあります。

虫です。

自然の中なので仕方ない。
けどやっぱりどうしても苦手。

トイレなどに大きい虫が
壁にはりついていたりすると
トイレに行くのが憂鬱。。

キャンプに行くことが
憂鬱になってしまうので

高規格キャンプ場ばかり
選んでしまいます。

トイレには網があるので
虫がほとんどいません。

清掃もしっかりとされているので
嫌な臭いや不潔さもゼロ。

高いんですけど・・

そこは自分のため。

そのために働いているんだ!と
自分に言い聞かせて。

高規格キャンプ場は
とても人気で
土日は予約がなかなか取れません。

優待会員が
先に予約が取れるんですよね。

そこまで回数行かないので
優待会員にはなっていない。

なるべく早めに
予約サイトをみるしかありません。

良い気候 限定キャンプ

春は花粉症。

梅雨は焚き火ができない可能性が高い。

よく行くキャンプ場は

標高は高いけど
真夏はやっぱり暑いですね。

そして11月に入ると夜の寒さが辛くなってきます。

真冬の寒さはさらに辛い。
焚き火で暖をとるにも
限界があるので。

コテージなので
暖房はありますが・・

となると行くのは秋がほとんど。

10月が多いです。

10月だと土日でも
意外と予約がとれることが多いです。

とうとうここまで

トイレはとても綺麗です。
利用するのになんのためらいもありません。

が、

コテージから離れていると
行くのが面倒で。

かといって
トイレ近くのコテージもちょっと・・

わたしはお茶を飲むのが
趣味?なので
キャンプにいっても
よく飲みます。

夜中にトイレに行きたくなったら、
もう面倒すぎる。

とうとう最近では
トイレ付きのコテージに泊まることに
してしまいました。

さらにお年頃の娘がいるので
おふろのついているコテージを予約!

どこまで軟弱なんだか。

自然の中での不便さを味わう。

ことも大切かもしれません。

もう子どもたちも大きいし
まあいいかなと。

レンタルで身軽に

道具はレンタルできるものは
レンタルします。

何回か行くのだったら
買った方がお得?

でも買ってしまうと
お手入れが必要になってしまいます。

雨に濡れたら
乾かすスペースも必要。

保管スペースも必要。

持って行く時の準備も必要。

レンタルにして
身軽に出発して
身軽に帰宅する。

ついついキャンプ用品って
買いたくなってしまいますが。

キャンプ場で最新のものを
レンタルが効率がよいです。

これはキャンプ?良いとこ取り

もはやキャンプと言えるのか?
自然の中は爽やかですし
ラクだし楽しいですよ!

ちなみにちょっと遠いのですが
最近はここばかり行っています。

ピカキャンプ場。こちらです↓

場内MAP
初心者・女性・子供も満足のキャンプ場『PICA富士西湖』(山梨県・富士山近辺/河口湖ICから約15分)の施設一覧です。

わが家のキャンプスタイルでした!

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