トーストを美味しく食べるために絶対に必要なのは?

ワーママの優れもの

トースト大好き!

朝は絶対トースト。
一人暮らしなら毎食パンでも良い。

トーストを美味しく食べるために
欠かすことのできない秘密兵器!
もご紹介します。

憧れのトースター

バルミューダのトースター。

ずっと気になってはいるのです。
水を入れてスチームさせて焼く。
外はカリっと。中はフワフワ。

自動制御されたスチームテクノロジー。

即決できません。

便利家電は躊躇なく買うのに。
大好きなトーストなのに。

もう1人くらいパン好きが家族にいれば、
買う気になったのかも。

パナソニックのビストロには
スチームトースト機能がついていて

試しにスチームトーストにしてみたのですが

んんんー。
普通のトーストとの違いがわからない。

パナソニックビストロのレビューはこちらです。
パナソニック ビストロをつかってみて

もしかしたら
バルミューダのトースターで焼いても
私には違いがわからないのでは、、

と思うと
3万近く出すのが怖い。

もうしばらくの間は

たまに思い出しては
調べてみたりして

バルミューダトーストを買うか買わないか
楽しみながら迷ってみます。

バターをスイスイ塗るには

マーガリンも好きですが
バターの芳香な味には敵いません。

やっぱりバター美味しいですよね。

でも塗りにくいのが難点。

バターナイフも
塗りやすいとうたっているものが
あります。

このバターナイフも良かったのですが
バターをナイフにとるのは簡単。
でも塗る時は硬くて、結局団子に固まってしまったり。

カットされたバターを買うと
塗りやすいのですが
カットバターは割高ですよね。

バターをカットできる容器もあります。

結局バターは、

「あらかじめ冷蔵庫から出しておく」

これが一番塗りやすい。

いつも
トーストする10分〜15分前に
冷蔵庫から出しておきます。

パンが焼ける頃には
塗りやすい柔らかさに。

この方法だと
容器のバターはまんべんなく柔らかくなるし
新たなグッズを買わなくてもいいし
グッズのメンテナンスも不要。

デメリットは
朝は忙しくて冷蔵庫から
出すのを忘れてしまうこと。

ですね。

トーストに絶対に欠かせないもの

美味しそうな色に焼けたトースト。

それを
普通のお皿にのせてはいけません。

熱々のトーストからの湯気で
トーストのウラ側が湿ってしまいます。

たとえバルミューダで焼いたとしても
湿気ってしまうなんて
トーストが台無しだと
思いませんか?

私はトーストは
必ずこのお皿?まな板?に乗せています。

もう何年も使っているので
使いこんだ画像ですみません。

もとはパン切り用のまな板なのでしょうか。

どこで買ったのかも
覚えていません。

木製なので
トーストの裏が水滴で濡れてしまうことがなく
いつまでもカリッとしていますよ。

パン切り用まな板で検索してみました。

隙間からパンくずが落ちてしまいそうですね。

木製まな板で検索すると

よさそうですね。

トースト皿で検索すると
木製以外のお皿もありました。

食洗機が使えるのは更に良さそう。

おさかなの木製まな板は
使った後にパンくずを払って
立てかけておいて乾燥させています。

カビたことも
ヌメっとしたことも
臭いが発生したことも
ありません。

毎日トーストを食べるのは
わたしだけ。

家族がつかわないので
一生おさかなを使っていけそうです。

トースト好きなら
トースト皿はおすすめです!

お気に入りのパン

トースト好きといっても
お取り寄せするほど
お金をかけているわけではありません。

スーパーで買える
こちらが好き。

このイングリッシュマフィンは
食パンよりもカリっと焼けます。

薄いのでフワフワ感はあまりないかも。

そして、
塗ったバターが染み込みにくいので
少しのバターでも
バターの味が充分楽しめるところが
お気に入り。

人気があるのか
スーパーではたまに売り切れています。

すこし多めに買ったときは
あらかじめ真ん中でちぎって
冷凍しておきます。

作りおきなど全くしない私も
大好きなトーストのためなら
このくらいの手間をかけてしまいます。

いろいろな好み

わたしは
カリッと
バターはトーストに溶けた黄金色が好き。

でも
子どもたちは

すこし冷めたトーストにバターを塗って
バターは溶かさずに白いままが
好きみたい。

私からしたら
溶けないバターと冷めたトーストなんて
ありえないんですけど!

いろいろな好みがありますよね。

そういえば
ホームベーカリーも
定期的に欲しくなる家電です。

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